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DICTEE

TPAM in Yokohama 2012 (国際舞台芸術ミーティング in 横浜 2012)で、
ダンサーの山田うんさんが踊るよ!と、みちくさ部員の
敏腕プロデューサー上原さんにお招きいただいたので、いそいそと関内の
神奈川芸術劇場まで出かけてきました。



ホールでは、プラントハンター・西畠清順氏プロデュースの展示が、
これは…(角が立つから以下略)
いや、大人の世界だもん。いろいろあるさ!いろいろ!いろいろね!

いろいろね


ぜんぜん関係ない、Ixora coccinea (夢の島熱帯植物園)

P5049436x.jpg

そんなことよりも、肝腎のダンスです。

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The Cove ③

では、この映画がぜんぜんまったくつまらなかったか? というと
ぜんぜん、そうではない。とても逆説的だけれど、
この映画を批判精神を持って見ることで、アメリカが常に他国に対して干渉してきた
(少なくとも圧力をかけてきた)パワーの源泉を見ることができる。
その点でとても面白い。

まず、太地町の中に、水銀問題を巡って複数の意見があることを利用している。
また、水産庁や地元の漁師さんたちの「がさつさ」「無表情さ」を
とりわけ強調するよう編集されている(ように見えた。)
日本人からすれば、ちょっと強そうな紀州弁である。
しかも、怒らしてるんだから、そりゃ怖い感じになる。

また、冒頭でネガ反転した、マグロの取引や工場地帯など、
「ちょっと無機質で異様な雰囲気の国、日本」というイメージ作りを怠らない。
のっけから、「で、出たー」と笑ってしまった。

さらに、イルカ漁の是非とよく考えると関係ない話まで持ち出して、
「涙を流してイルカをかわいそうに思うアメリカ人」「イルカを殺して恬として恥じない日本人」
というイメージづくりに腐心している。

イルカ漁が嫌いなのは自由だ。けれども、論理性よりもイメージだけで
対象を貶める手法は、ある意味民主主義の弱点をついた戦法だ。
事実、こうしたイメージによって思考を誘導する方法は、テレビCMだってなんだって
多用されているし、別にそれ自体は悪いことじゃない。

ゆえに、よきの市民であるためには、とにかく自分の目で見ていないことについて
無条件に情報を受け入れてはならない、という教訓をこの映画は与えてくれている。
ぼけっとみていると、
「えー、イルカかわいそう、日本人ちょー野蛮~」と思うツボになる。
一方で、漁獲高の管理の問題、水銀汚染の問題など、周辺の問題は、
制作者の意図がどうであれ、問題提起として真摯に考えたほうがましだと思う。

リックが、イルカの飼育が虐待的な側面を持つということには
大いに納得する。イルカは人間のおもちゃではない。
皮肉にも、太地町で生け捕りにされたイルカは世界中に売られて、
イルカショーに駆り出されている。需要があるということだ。
リックよ、どっちかというと、そっちの方が問題じゃないのかな?
動物を見世物にして喜んじゃうのは、あまり誉められたことではないかもしれない。
これに関しては、実際、多くの議論があるし、多くの問題がある。
(日本のペット業界は確かにずいぶんひどい商売をしているように見える)

一方で、今日のNHKクローズアップ現代にも出ていた漁師の皆さん。
需要や、国の施策の問題はいろいろある。
しかし、漁師さんにとっては生活の糧に過ぎない。
それは結論ありきで撮られたこの映画を見ても分かる。
イルカを追い込む洗練された技術。
いかに残酷だと言われようとも、いや例え残酷であったとしても
食うためにやっているという厳かな事実は覆らない。

漁師やあるいは猟師が、まったくの無感動に動物を獲っていることが
あるだろうか? その手を汚しているというリアリティーは圧倒的だ。
特に、網ではなく銛で漁をするイルカ漁ならなおのことだ。
もちろん、見てきたわけではないけれど、手を汚す人に、リアリティーが
あるのは、真理のような気がする。
すくなくとも大半の人は、血を一滴も浴びずに
肉を食っているのだ。血を浴びない享受するだけの連中が
何を言っても、全然説得力がない。
僕は、手を汚す人たちにだから最大限の敬意を表したい。

彼らの中で、イルカとはかわいらしい動物あり、同時に銛を受けて
うごめく肉のかたまりでもあるのだ。それら感覚が、同じ人に同時に
存在してはいけないのだろうか。
そして、そのこと自体をとやかく言う権利は、誰にもないはずだ。

日本人の多くが、イルカ漁自体の存在を知らなかっただろう。
しかし、それは日本が一枚岩であるという誤解に基づいている。
日本は無数の小藩に分かれていた、多様極まりない国なのだから、
正直、紀州のことは、あっしのような…何藩だろう。千葉藩?
の人間にはさっぱりわかりません。だから、江戸や京や大坂で
聞いたって、イルカ漁?まじで!知らなかったというのは当たり前である。

馬刺しや、猪鍋や、たぬき汁にとやかく言うのと一緒である。
自分で食うもんくらい、(絶滅しそうとか諸般の事情はあるとしても)
自分で決めますから。よその方にとやかく言われたくない。

リックがイルカ大好きなのはよーく分かったけれど、
自分の若い時の失敗を、外国の田舎町で必死こいて
とって真っ当に暮らしている漁師にぶつけないでいただきたい。
漁師は、ガキどもの学園祭ごっこのネタではない。

イルカの感情を思いやる豊かな想像力があるのなら、子供の遊びのせいで
生活をめちゃくちゃにされた漁師の気持ちを考えたまえ。

…結局、真面目に怒ってしまった。それこそ、大人げない。
どっとはらい

The Cove ②

つづき。さて、リックらが、イルカ漁はよくないと思うのは自由だし、
同時にイルカ漁はいいことだ、と、太地町の漁師さんたちが思うのも自由である。
どうぞご自由に。

しかし、「よくないと思う」「よくないと言う」ことに関しては自由だけれども、
ある行為についてこれを制限するには法的な根拠が必要となる。
しかし、法にもし良心がないとしたら道義的な根拠、ぐらいは必要となる。

従って、リックらが「イルカ漁をやめさせる」ことに根拠があるかどうか、
映画のみを材料にして検証してみたいと思う。

①イルカは知能が高く、感情もあるから殺しちゃいけません
・日本の法律、IWCの枠組みではイルカ漁は禁じられていない。
・知能、感情を理由にしてある動物を殺すべきでないと主張するとすると、
 先進国の人々が常食している、牛、豚、鶏に関しては
 殺すべきでないと主張しないことと矛盾する。
 牛などにも相応の知能・感情があり、
 そもそも、人間と他の動物で知能・感情の様相は異なる
 これは自明のことである。リックがいかにイルカと感情的に交感しようとも、
 ヒトとイルカを同一視することは、感情論であるから個人の思想としては
 自由だけれども、それを理由に漁を制限するのは無理がある。
 なぜならば、ある動物に対して、ある個人が抱く感情は固有のものだからである。

②イルカの需要が少ない。売れ残りが鯨として偽装されている可能性がある。
・そもそもこれは、漁の是非とは無関係である。
 需要が少ないゆえに、(知能の高い)イルカを漁る必要がないという理屈だが、
 結論が先に立っている。①の通り。太地町の価値観では漁をする理由がある。
 需要があるかないかは、市場に出す時に、売り手の判断することである。
・鯨への偽装については、報道で事実誤認であることが強く主張されている。
 これについては、映画からは判断できないし、イルカ漁の是非とは関係がない。
 単に印象を悪くしようという意図かもしれないが、判断できない。

③イルカ肉には水銀が蓄積している可能性がある
・これは、AERAでも指摘されている問題である。
 記事によると、太地町内にも水銀汚染を問題視する声があるようだ。
 映画には問題視する側の町議とされる2人も登場する。
・水銀含有量の検査を行い、日本政府なり、太地町が安全性を確かめればよいことだが、
 だからといって、イルカ漁をしてはいけないと、判断する根拠にはならない。
 水銀汚染が危険な水準なら、場合によっては漁を制限すべきだが、
 その問題と、イルカ漁の是非は混同すべきでない。

④漁獲高の減少をイルカのせいにして捕獲するのは間違い、イルカが絶滅しそう
・これは、映画の情報のみからは判断できない。
・ただし、海洋の生態系について、すでに人為的に攪乱されている以上、
 適切な人為的な介入はやむを得ない。それはイルカかどうか、には関係がない。
 また、陸上動物についてはアメリカで頭数を管理する施策がとられている。
 この映画を製作したみなさんの国である、アメリカ合衆国である。
※ちなみに、この手法は諸刃の剣であるが、感情論的に保護ばかりしてると、
 天然記念物のカモシカが畑を荒らして困るという話になる。加減の問題である。
・イルカが絶滅しそうかどうか、は科学的にちゃんと調査をして、
 その結果捕獲を制限しなさいというなら妥当。かわいそうではダメ。

…というか、感情論だ!と言い切った時点で論理的にはケリがついているから、
だんだんぞんざいになってきた…悪しからず。

⑤日本はIWCで小国を買収している
・絶句
・そういったどこの大国でもやっている利益供与を得意げに強調されても。
・ただし、相手国の役にも立たない施設を税金使って作ることは確かに問題。
 けれども、くどいようだが、そのこととイルカ漁の是非は関係ないんだってば。

ああ、疲れた。

というわけで、『ザ・コーヴ』はイルカ漁を取り巻く、種々の問題を
してきしているものの、「イルカ漁をやめるべき」と主張する論拠を
感情論的理由に置いているため論理的には破綻していると言わざるを得ない。

が、しかし… つづく

The Cove ①

土曜日に、テアトル横浜で物議を醸している映画『The Cove』を観た。
ネット、テレビ共に大いに盛り上がっているのだが、
「メディアが正しい情報を伝えているのか」はもちろんグレーなので、
確実に自分が目にしたものだけで話を組み立ててみたい。

ただ、前提として、僕は
●捕鯨全般に、無理のない範囲でやりたければやったらよかろうと思っている。
●太地町の水銀被害については、AERAで長谷川熙氏の告発記事を
 読んでおり、イルカを食べることに関して水銀汚染の問題がある可能性について、
 認識しているし、その問題提起は合理的で議論に値すると考えている。
●「表現の自由「と残虐さなどについて「表現の制限」は常にせめぎ合っている状態が当然で、
 時代によってどちらかに多少振れるのが真っ当だと考えている。

さて、ネタばれご注意!

「ザ・コーヴ」のあらすじはこうである。
書き出してみると、補足が必要だったりするので随時補足してある。

・主人公リック・オバリーは
 イルカを主人公にしたドラマ『わんぱくフリッパー』の元調教師。
・ドラマに出演したイルカが、ストレスで死んでしまったのを機に、
 イルカを飼育することを阻止する活動を開始。
・各地で、イルカショーやふれあい体験的な目的で飼育されている
 イルカを開放するという活動を行い、何度も逮捕されている。

・(※なぜ、リックが太地町に注目したかは描かれていない)
・リックは、和歌山の太地町でイルカ漁が行われていることを映像化するべく、
 さまざまな分野の専門家(カメラマン、ダイバーなど)を結集し、
 日本の警察や漁協関係者の監視の目をかいくぐり、準備を進める。
・日本の警察にはかなりマークされているという話になっている。
・漁の現場を撮影しに行き、地元の漁師と小競り合いになったりしている。
・小競り合いの際、漁師側もカメラで撮影しており、
 かなり警戒し、いらだった様子がうかがえる。
・太地町側には、撮影の許可を求めに行ったものの、許可は下りなかった。
 かわりに、漁が行われ、立ち入り禁止となっている地点が記された地図を
 リックらは入手することになる。

・けっきょく、映画の特殊効果を利用して岩に偽装したカメラや、
 無人ヘリなどの技術を駆使して、小さな湾で行われている
 イルカの追い込み漁の様子を撮影することに成功している。
・撮影の準備に当たって、メンバーが賛同して集まっていく様子が
 描かれている。また、準備は和気あいあいと進められ、
 かなり高揚感を持っているようすがうかがえる。
・イルカ漁は、音に敏感なイルカの性質を利用し、騒音で湾に
 イルカを追い込む方法で行われる。
・とどめは、銛・ナイフ等で刺すという話になっており、銛で突く様子が
 描かれている。
・苦難の末、撮影された映像をリックらはIWC(国際捕鯨委員会)の会場で公表する。
 ※映画ではすごくインパクトがあったという感じになっている。

さて、まとめると。
(1)リックは、イルカを守る活動に人生かけている。
(2)太地町ではイルカ漁をしている。
(3)イルカ漁は残虐なので、困難を乗り越えて撮影を行い、公表した。
という感じの流れになっている。

さて、制作者はイルカ漁にまつわるさまざまな問題点を提示している。
各々に関する映像が、各種専門家、当事者の意見を交えながら、
流れの中で取り上げられている。上記の筋は、ドキュメンタリーテイストのため、
随時、こうしたインタビューや回想が挟まるのをく見た立てなおしたものである。

①イルカの知能は非常に高く、また人間と同様にストレスにさらされやすい。
 とくに、音に関しては繊細な間隔を持っている。
 従って、イルカはこうした人間への近似性ゆえに飼育や捕殺されるべきではない。
②日本人の大半は、イルカ漁の存在自体を知らず。そのため、イルカ肉の需要は地元に
 限定されている。また、クジラ肉に偽装されている可能性がある。
 ※補足:太地町等はこの事実関係を強く否定している。
③イルカ肉は、生体濃縮により水銀を蓄積しており、食用とするにはリスクがある。
 太地町等はリスクを承知でイルカ肉のPRを行っている。
④全世界的に漁獲高は減少しており、日本の水産庁は魚の漁獲高を確保するためにも
 イルカ漁を推奨している。しかし、漁獲高減は、乱獲のためであり、イルカを
 原因として駆除するのは妥当でない。イルカが絶滅の危機にさらされることになる。
⑤日本政府は、IWCでの議論を有利にするため、カリブ海、アフリカ等の小国に
 資金援助を行って捕鯨基地を作っている。
 しかしこれらの国は、近海で獲れる鯨の種類すら知らない。

はい、①~⑤の問題がある。ゆえに、イルカ漁はよくない、
従って、リックらは、この“残虐行為”を違法な手段を用いてでも撮影し、公表した。
と、こうなるわけである。ほんとに?

長くなったので、つづく!

もうカエル

なんか最近、涙ぐんだり怒ったり忙しい。歳だろうか。
少し落ち着いた感じのカタイ話を(笑)

最近、千葉から出ると都内と横浜と鎌倉と…変哲のあるところばかりだから
世の中の変哲のない地方に疎くなってきている。
よく政治家の言っている地方の危機はとりあえず本当のところだと思う。
お金を食う構造なのにお金が回ってこない状態。
やっぱり千葉の田舎の山林、田畑はやっぱり荒れている…わずかなサンプルだとしても。

僕の集落は人数も少ないし、それぞれ好き勝手やっているけれど、
主要3家が締めている(?)からそれほど危機でもない。
それでも、2つの家が無人の状態。残っている家々も人手がなくて手入れがままならないありさま。

こないだおゆみ野の先輩たちが、竹を切りにきてくれたのだが、
とうとうたまりかねて、「この竹林をなんとかしたい!」とまで言ってくださった。
田舎人とすれば意味分からんのですが、そういう気持ちにさせるほど荒れているらしい…

領主(?)からすれば、手入れがなってないのは自分の責任なので、
お金を払うならまだしも、好き好んで竹を切ってくれるだなんて、天使?神さま?
というような不思議な感覚だ。ほんとうにありがたい話だ。ありがたやありがたや。
そりゃ竹切りもたまには楽しいけれど。
いっぽうで、そういう感覚の落差さえうまく調整すれば地方の問題はまだまだ解決の余地があるってことだ。

文化人類学者に当たる、のかな?宮本常一+安渓遊地著『調査されるという迷惑』という、
地方でフィールドワーク(主に対人)をする上での心構えを書いた本を読んだ。
田舎の人々が、都会からやってくるある偏った思考にとらわれた「バカセ」たちによって
人間関係を攪乱され、古文書を奪われ、(一定の範囲ではあるが)共同体が壊されていくさまを描いている。

実際に、地方の集落に赴き、酒を酌み交わしながら調査を進めた人の知見なわけだが、
びっくりしたことに、僕の知る範囲でそんな壊されるような村の共同体はもはや存在しない。
あるのは個々人が気ままに暮らす拡大した都市的な集落ばかりだ。
かくいう僕の集落もそのご多分に漏れない。

それが嫌だ!なんていうつもりはさらさらない。旧来のみっちりした共同体は良い面ばかり強調されるが、
学校に行き、本やネットで情報を得る現代人にとってはちょっとしんどい制度だ。
これからは、そういう情報媒体の存在を前提にした新しい共同体の単位が模索されるんだろうと思う。

それにしても自治会(市原は町会)の制度を温存しながら、地域の意思決定を進めるのはそろそろ
無理があるような気もする…世話役不在で任意の参加だと、毎度おなじみの一握りのメンバーで
意思決定がされてしまう。それはそれでいいという話になる。
多様な住人に対応したゆるくて柔らかいシステムが必要だなぁ。

個人的には、町会の単位が大きすぎるという気がしている。五人組くらいの細かい単位で
(その場所によって相応しい単位は違うと思うけど)意志決定したほうがスムーズだし、
具体的な対応がしやすい。近隣町会を糾合して取り組んでいたような課題は、近頃行政がやってしまう。
道路とか水路とか池とか土地改良とか。
あとは単位間の調整インフラがあればよいように思う。

内田樹が『廃県置藩』を提唱しているがまったく同感だ。県では広すぎて細かい対応ができない。
さまざまな資源量に応じて自立可能な地域を「藩」にして回した方が無駄が減るだろう。
少なくとも、北海道で作った野菜を関東で消費するようなアホナことは減るだろう。

安渓氏が目の当たりにした共同体の崩壊は、もう不可逆的に進んでしまっている。
少なくとも関東では。長所は風通しがよく自由な気風であり、短所はセーフティーネットの脆弱さだ。
ほんのちょっとのアイデアが必要なんだけど、思い付かない。
闇雲に動く人もいるけれど、闇雲に動く人がいなくなったら回らなくなる。
もうちょっと持続可能…なんかいい方法ないかな。これは継続審議。

kael





プロフィール

清右衛門

Author:清右衛門
みちくさ部長。北鎌倉たからの庭にて、草木についてのほほんと語る教室をしてます。教室&ワークショップ、ツアーや活動の記録、お知らせや、日々の雑感など。

ほかにも、編集的雑用・野草を生かしたランドスケープデザイン・植物調査・公共サインデザイン・グラフィックも少々やってます。

生態学畑。園生の森、おゆみ野の森でボランティア。
いけばな尚真。たまに俳句。

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